2009年08月11日

酒井法子の不起訴、言語道断

麻薬所持で逮捕された酒井法子。

どうやら所持していた麻薬の量が微量であることから、検察側が不起訴になるという観測が出ている。

しかし、ストローや吸引パイプとのDNAが一致しているなら立件するには十分な証拠が揃っている。夫、高相祐一も使用していたことを証言しているなら尚更のことだ。

酒井法子がもし、不起訴になるのなら日本の司法は間違っている。

初犯であるからなどと慈悲を見せたら、麻薬根絶は一生できないものだ。

酒井法子の不起訴など言語道断。

麻薬使用は決して許されるものではない。




yukichan131005 at 22:44 この記事をクリップ! このエントリーを含むはてなブックマーク



【今、人気話題の商品】

【人気の宿】



My Yahoo!に追加
Add to Google
人気ブログランキング【ブログの殿堂】
ブログランキング
人気blogランキングへ
ブログランキング





このエントリーを含むはてなブックマーク
テクノラティ
livedoor Readerに登録
RSS
livedoor Blog(ブログ)